湘南Y・Yリーグ 歴史
平成13年11月 横須賀ドジャース(横須賀市)の鈴木が横須賀(YOKOSUKA)・横浜(YOKOHAMA)のチームが湘南の風の中で草野球を楽しもうという主旨のもと、湘南Y・Yリーグという
名称で「ばすたーず(横須賀市)、アンズ(横浜市)、ロイヤルズ(横須賀及び横浜)」に
声をかけ新リーグが発足しました。
平成14年3月 リーグ戦開始。前期(3〜7月)・後期(8〜12月)の2期制。
月4〜5試合で土・日・祝に試合をしました。
平成14年6月 ANDSが戦線離脱、チャンプスが新規参入する。
平成14年7月 前期はロイヤルズが優勝。
平成14年12月 後期にライナーズ、ブルズが加わり6チームになる。
後期はチャンプスが優勝。
平成14年12月23日 小雪の降る中横須賀スタジアムで行なわれた年間チャンピオン決定戦は
ロイヤルズの優勝に終わり初代チャンピオンとなりました。
平成15年3月〜 ライナーズ、ブルズは脱退。
サイドギャザー、ディアブロスが新規参入。
2年目は6チームで1シーズン制にて開始。
リーグはチャンプスが優勝。2位はロイヤルズ。
トーナメントはロイヤルズが優勝。2位はドジャース。
横須賀スタジアムにて最強決定戦が行なわれた。
平成16年〜 1シーズン制。2クール。その後、2位と3位の勝者が1位に挑む
プレーオフを行なう。
1位はロイヤルズ、2位チャンプス、3位ディアブロス。
最強決定戦はロイヤルズとチャンプスが戦い、7回で0対0の引き分け。
両チーム優勝。
オープントーナメントを行い、10チームが参加。
藤沢ヤングスウェッツが優勝しました。